韓国語の助詞 「-아/어/여야」 は、 「~しても 」 という意味で、結局意味がなかったり、大したことがないというときに使います。 ※よく「아무리」(いくら)とセットで使うことが多いです。 (例)아무리 공부해야 소용없다. 바쁘ーㅡ+아요→바빠요 【語幹が陰母音(ㅏ / ㅗ以外)で終わる場合】 ★어간−ㅡ+어 例えば韓国語で「キレイだ」という意味の単語の예쁘다の場合、語幹の예쁘の쁘からㅡを脱落させ、その前の예が陰母音なので어を付けます。 예쁘ーㅡ+어요→예뻐요 「忙しい」という意味の形容詞に바쁘다という単語があります。この単語は母音で終わる単語です。これを「忙しいです」にする場合は、바쁘다の語幹の바쁘にㅂ니다を付けます。 「忙しい」を韓国語で何というでしょうか? これは、「彼は仕事をするため忙しい」、「今忙しいから後で連絡する」など日常生活でよく使う言葉です。 意味や使い方を理解できるように例文を用いて詳しく解説しているので、ぜひ最後まで読み進めてお役立てください。 疑問文は、主に「-겠네요?」という形で、話し手の推測や、聞き手への同意を求めるときに使います。3)と4)と5)は、「-군요」を使うと不自然です。 3) (相手の発音を聞いて)한국어 발음이 아주 좋네요.

4) (冷麺を食べながら)이집 냉면은 정말 맛있네요.